チルドカップのアイスコーヒーを飲み比べ

美味しいチルドコーヒーはどれ?

色々な種類

 

ドトール(総合評価:9点)

チルドカップではトップクラスの美味しさで「おいしい度」が満点
内容量を200mlと少なくし価格を抑えたことで、「ヘビロテ度」も高得点をマークできたことが総合評価トップの要因となりました。

 

値段が高くてヘビロテ度が足を引っ張ったスタバとの違いはそこです。

サークルKサンクス(総合評価:8点)※2位は同列:並びは五十音順

何と中身は1位のドトールが製造しているので、まったく同じ内容になります。(※詳しくはレビューにて)
ですから味が満点なのは同じです。
内容量も同じなのに、不思議とこちらの方が価格が高いのでヘビロテ度が下がりました。
近くに1位のドトールを売っているお店があったらそちらで買いましょう!

セブンイレブン(総合評価:8点)

UCC上島が製造している中身の味は、セブンPBの美味しくなさそうなパッケージを程よく裏切ってくれます。

 

内容量と値段のバランスも良く、突出した点はないですがセブンらしく全て上位の評価にまとめてきたアイスコーヒーです。

100円ローソン(総合評価:8点)

味は普通ながらも105円で300mlという値段とボリュームで「ヘビロテ度満点」をマークしました。

 

安くたくさんの量を毎日飲みたいという人にとっては、ベストなチルドアイスコーヒーです。

マウントレーニア(総合評価:8点)

カフェラテなども含めたチルドカップ全体ではスッカリ定番となっているMt.RAINIER。
アイスコーヒーはイマイチ評価が上がっていませんでしたがリニューアル完了

 

独特のコクがある味は、定期的に飲みたくなる魅力があります。

(6位以下)

 

当サイトについて

アイスコーヒー大好きな管理人が、コンビニ等で売られているチルドカップを飲み比べて、勝手にランキングを付けているサイトです!

 

基本的にはブラック・無糖のアイスコーヒーが対象です。

 

ランキングには、

  • おいしい度(5点満点)=味の評価
  • ヘビロテ度(5点満点)=値段の評価

という独自の指標を使っています。

 

「ヘビロテ度」というのは、ヘビーローテーションの略です。
コーヒーというのは、1日数杯、しかも毎日飲むものなので、安くてヘビロテできるというのは大事なポイントですよね。

 

普段は「ヘビロテ度」で選び、疲れてご褒美的な意味で飲む時は「おいしい度」で選ぶ。
そんな使い分けができるようになっています!